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大会参加ありがとうございました。参加者は全国から357人の参加がありました。遠路はるばる武蔵美まで来ていただきありがとうございました。
簡単に報告いたします。 シンポジウム1 「教科内容学はこれからの美術き教育を語れるか」 ![]() 委員の方々が中央に、その周りを参加者が取り巻き議論されました。 ![]() シンポジウム2 「プロジェクトとしての美術 ~その可能性と課題~」 ![]() シンポジウム3「全国美術教育学生会議」 ![]() ![]() シンポジウム4「幼年期の教育における美術教育の役割 -すべての教育の根っこにあるものとして- 」 ![]() 現場の保育士や大学教授などから幼児教育で何が起きているか報告がありました。 パネルディスカッション 「美術教育の明日を考える」 ![]() ![]() シンポジウム1から4での論点をもとに、これからの美術教育の可能性とまた課題が、幼児教育から大学教育までの発達の段階、また、美術教育の、近代から現代までの変遷という時間軸の中で議論されました。 ポスター発表 ![]() 21件のポスター発表がありました。 口頭発表 2日間で64件の発表がありました。 ![]() 次回、第50回大会は宮城教育大学で 2011年9月24日25日に開催予定です。
「2010年ムサビへの旅」
9月19日20日 当日参加可能です。 大学美術教育学会は、「大学」とついていますが、現場教員や美術館学芸員、作家、一般にも広く開かれた美術教育の学会です。 大学美術教育学会HP へ ■Q.会員以外の参加は出来るのですか? A.参加できます。 ■Q.参加は無料ですか? A.参加費が必要です。 ■Q.どのような発表があるのですか? A.プログラムをご覧下さい(クリック) このサイトは第49回大学美術教育学会東京大会の事務局が運営しています。このブログにて、大学美術教育学会東京大会の案内をいたします。 <<< 左、カテゴリから必要な情報を取得して下さい また、同じカテゴリーの記事を見るには、各記事の下にあるTagsをクリックして下さい。 # by daigakubizyutsu | 2010-09-20 16:28
![]() シンポジウム、パネルディスカッションに引き続き、口頭発表の時間で全国美術教育学生会議延長戦を行います。
大学美術教育学会東京大会に協賛いただいた各社・団体です。(音順)
大会当日は、各社・団体の展示販売ブースあり。 ■APA(社)日本広告写真家協会 ■開隆堂出版(株) ■(財)画像情報教育振興協会(CG-ARTS協会) ■(財)教育美術振興会 ■真生印刷(株) ■親和紙業(株) ■ターナー色彩(株) ■日本文教出版(株) ■美術出版サービスセンター ■ぺんてる(株) ■光村図書出版(株) ■武蔵野美術大学出版局 ■ルーヴル−DNPミュージアムラボ ▲topページに戻る
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